HiGHEST PRINT LAB

相模原は橋本、オリジナルTシャツプリント製作承ります!

Tシャツのプリント?種類?仕様?生地の違い?

どうも!
Highest print labです!
今日は改めてオリジナルTシャツにおけるプリントの”違い”を
主にご説明したいと思います!
前回からの続きとなってまして、
生地についてもさらに詳しく説明をしていきたいと思います!

どんなものにプリントをするのか。

 

と、いうわけでプリントができるもの。といえば
ほぼなんにだってプリントを行うことは可能なんです!

ですが、用途や仕様によって違いがあることで
プリントの種類に向き不向きというのがあります。
例えば、
速乾性のあるドライTシャツをはじめとするポリエステル系のもの、
おなじみ綿100%のもの、
綿とポリエステルの混合のものやナイロンのものなど、
パッとプリントアイテムを作りたいなと思うだけでも
これだけ種類が浮かびます。

対して、プリント方法にも、シルクスクリーン、インクジェット、
圧着、カッティング、転写などなど、たくさん種類がありそれぞれに
特性や金額の差、流用できるものなどがあり
プリントアイテムとひとくくりしても、
ものすごーーく多様なんです!
「オマケに綿100%のTシャツさえボディが多種多様にあるってんだから
もう困っちゃうよー!」なんて
ややこしく思われるかもしれませんが、
その分、だからこそ、

自分のイメージが形になります!!!!
そして、
その相談やイメージの手助けに私たちスタッフがとことんヒアリング、
お問い合わせをお受け致しますヨ!

 

「インクジェットTシャツプリント」

 

そして、当店が主に行っているのが、
「インクジェットプリント」
これがまたなにが凄いって
高精細、早い、シルクスクリーンのような製版がないため、
カラー毎にお金がかからず、一色でもフルカラーでも
サイズ毎の金額となっております。
写真なんかもとても奇麗にプリントすることが可能なんです!
sample


いかがでしょう!?
こちらが印刷したものを撮影した画像になります。
写真そのもののピントや解像度はもとより、
ほぼそのデータの画像を忠実にプリントすることが可能です!
しかし、いいことばかりではなくポリエステルを含むドライTシャツ、
ジャージ等スポーツウェアにはあまり向かず、イメージと差異がある場合
は他の方法をご紹介させていただきたいと思います。
当店提携のプリント工場にて製作を承る事も可能なため
ご相談頂ければと思います!

 

と、いうわけで、、、

 

いかがだったでしょうか?
まだまだ様々な例があるため、説明するにもイメージがわきづらいことがあると思いますが、
こういった記事の更新を通して作例とともに引き続き製作のイメージ、アイデアをお助けできればと思います。
お問い合わせを心よりお待ちしてます!

  関連記事

infomation
TOP